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成年後見制度利用者
「この制度の怖さを知った」

納得できない家裁の対応から始まった悪夢

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1

家裁で「後見相当」とされたが、本人は意思表示が出来る。これは詐欺ではないか?と家裁に言っても、全く無視。弁護士後見人が「本人は何もわからない」と家裁に書面を出し続けている。実際に家裁に抗議してから家裁は鑑定を行い、『補佐相当』と出た。しかし成年後見人は、家裁に嘘ばかり書面にし、『本人は何もわかってないようだ』。これ、恐ろしい人権侵害です。

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2

施設が親族に伝えずに勝手に後見申立をした。謄写請求してみると、「親族と仲が悪い」「やりあった」など、嘘ばかり書いてあった。家裁に抗議しても無視。

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3

後見申立てから決定してから2週間以内に即時抗告が出来るが、弁護士後見人は選任から2か月も経ってから家族に連絡してきた。家裁からも全く連絡がなかった。どういうこと?

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4

申立書に『知的障害』と書いてあるが、そのような成育歴はない。生活していて周りの人たちは『いたって普通のおじいちゃん』と言うが、成年後見人と裁判所の間では机上のやり取りしかなく、病院の診断書を出しても、後見人の嘘の書面だけを取り上げる家庭裁判所。

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5

資産を吐き出させるのが目的になっています。
認知症だから知的障害だから構わないという優生思想が根底にある。

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6

後見人に選任された瞬間に、見知らぬ人の財産が自分のモノになったと勘違いする士業後見人(悪しき親族後見人)の言動は滑稽だ。

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7

施設にいる母親と連絡をとらせない。やっと会えて外出しようとすると、後見人が「誘拐罪になりますよ」と娘の私に言った。

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8

管理は自分だと弁護士後見人は家に鍵をかけた。自宅から離れた場所にある母の自宅。訪ねることは伝えてあった。母はずっと「開かない、おかしいわね」と自己所有の家の玄関を開けようと何十分も。結局私たちは向かいにあるホテルに宿泊した。なぜ自分の家に入れないのか?

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9

父を施設に放り込み、家族には面会をさせない。「本人が会いたくないと言っている」が決まり文句。父が施設から出ると困る。これまで2000万円以上の寄付の要求。これからどうするつもりか。父は全く介護を受けていないのになぜか特別養護老人ホームなのだ。

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10

真の被害者はブレないです。成年後見制度は被後見人のためにないことだけは確かです。生涯利用を強要するなどあってはならないと思いますし、どう考えても不要な士業後見人が辞任しないのも納得出来ません。

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11

成年後見制度の闇と問題点を考える
http://benrir.violeap.com/

成年後見制度 怖いんだなあと思った
昨日Twitterで見たのでググったら沢山出た
拉致してるのは児童相談所だけじゃなかった
本当に暗すぎる世相・・・

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12

成年後見人制度はもっと酷い。仮入部もない。申立をしたら最後取り下げも効かず、後見人の途中解任もまず不可能。本人ではなく回りが言ったら(申立したら)最後強制入部で退部もできない。
後見人の横領の発覚は被後見人の死亡で後見人の解任後の話。後見人を監督している家裁の責任。責任は取らない  twitter

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13

#成年後見人制度 お金を儲けらる制度にしたら絶対ダメな内容なのに、家裁が民間の一部業者に「外注」に出し、代金は国民から否応なく払わされます。業者相手は選べず、変えられず、現段階では全く保証がありません。#国民の皆様へ 利用してはいけません。解決できてない問題がありすぎです。
twitter

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14

法定相続人はただ一人なのに、遠い親戚が勝手に後見申立て。家裁からは連絡がなかったため、そのまま弁護士成年後見人がついた。その弁護士後見人は遠い親戚とグル。

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15

即時抗告期間は2週間。だが、家裁からは連絡がなく、親族には2か月経ってから弁護士成年後見人から就任の挨拶を郵送してきた。

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16

とにかく成年後見制度を使うしかない!と行政に追立てまくられ、言われるがままに・・そして地獄が始まった。

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17

あなたの弟さん、障害者でしょ?意思判断能力がないから後見制度を利用するしかないです。申立後、親が弟のために貯蓄していたお金を弁護士後見人が搾取していく。

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18

障害者を保護・支援だと謳い、国は促進していますが、保護され支援されているなどと感じたことは一度もありません。人権を奪われ、財産までも奪われる、地獄に突き落とされて出口はありません。らい予防法、優生保護法、と同じことを繰り返していますよね。

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19

親の死に目を見計らっての社会福祉擁護委員から推薦福祉士後見人そして家裁へ持ち込む制度。社会福祉擁護の存在意義とは何なのだろう、法務省報告書によると数年に1回位の研修しか行っていない擁護委員、その擁護委員に取り入っている福祉士成年後見人、そして獲物確保、どうやらこういった構図の様に見える。 

もっと噴き出る
家族からの怒りの声

Twitterで被害を訴える声

成年後見制度の 法曹だけではない、
行政・役所も!

後見申立での悪事

後見申立ての際にあなたが受けた被害について

家庭裁判所は後見申立てをする機関ですが、この時期に嘘をついて申立てをされ、成年後見人に弁護士がついたという話をよく聞きます。そして成年後見人と申立人が結託しているのだとも。

実際に被後見人とされた方との生活を共にしたり、お世話をしているご家族以外の申立人でも、家裁は鑑定なし、親族への連絡なし、事実確認なしで申立てを受理し、ここからご家族の地獄が始まります。


あなたの体験をメールでおしえてください。


後見制度を使うとこんなにひどい目にあうのか。
苦しめられ、泣いているご本人、ご家族がたくさんいます。

ですが、それぞれのご家庭では、被後見人とされたご家族・ご親族に寄り添う事を第一としておられ、成年後見人のひどいやり方を訴える時間などありません。
それも悪徳弁護士成年後見人の狙い通りなのでしょうか。

実情を知っていただき、はたして成年後見人が必要なのか、同じ目に合わないにはどうすればよいのか。

弁護士は法律の専門家であり、福祉の専門家ではありません。本当に必要なのは、ご本人が幸せに、ご家族が穏やかに日々暮らしていける環境を保つことです。


ご本人は買い物もしたいでしょう。ご家族で食事にも出かけたい。

弁護士成年後見人は全てを取り上げます。

通帳も印鑑も。それは、成年後見人が「本人の意思」だからです。それが法律で決まっているからです。 

ご本人のお金で買い物したい。。赤の他人の弁護士成年後見人におうかがいを立て、家族がお金を受け取る。

時には、「これは本人のためではない」と赤の他人の弁護士後見人が判断し、却下する事もあります。 

家族の中に法律家が入り込む。

これが事実です。

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あなたがご家族の成年後見人になろうと申し立てをしても、必ずあなたが成年後見人にはなれるとは限りません。

家庭裁判所は弁護士など、赤の他人を選任します。
すると、法を盾に、家族を引き離す、家族を悪者にする。
赤の他人の弁護士が家族に対して
「本人の気持ちを代弁するのは私だ」と好き勝手に後見人の立場を利用します。
「この後見人ダメだ!」と思っても、もうどうすることも出来ません。家庭裁判所が登記するという、家庭や福祉に全く関係ない方法で、絶対に離れることができません。
それも一生、被後見人が生きている間。

これは日本で起こっている事実です。


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