検証

任意後見契約

任意後見制度は本人が契約の締結に必要な判断能力を有している間に、将来自己の判断能力が不十分になったときの後見事務の内容と後見する人(任意後見人といいます)を、自ら事前の契約によって決めておく制度です(公正証書を作成します)

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これが国が推進する成年後見制度だ!

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足を踏み入れてはいけない任意後見制度。 

被害者が語る一生足抜けできない実情。

あなたはこれを読んでもまだ任意後見人になりたいですか?

ここ数年、士業界(特に司法書士事務所)では任意後見人契約締結で利益を得ようと以下のようなメリットだけ伝えて任意後見制度へ高齢者家族を誘導する流れができているようです。

1

将来認知症になると、資産は全て凍結され家族がお金を自由に使えなくなる!

2

法定後見人がつくと、通帳・印鑑・健康保険証・介護保険証等全て取り上げられる!

3

法定後見人には資産額に応じて後見報酬(年間数十万)も払わなくてはならない!

4

任意後見人制度は、法定後見人と違って家族・親族がなることができる!

5

任意後見人なら家族に財産管理・身上監護をしてもらえて安心!

上記は嘘ではありません。

しかし、事実はそんなメリットだけではないのです。


しかし、残念ながら私の母も私も目先のメリットだけに目を奪われてしまいました。


そして、母は自分の判断能力がある元気なうちに私を任意後見人に選び、私たちは契約書を公正証書として結んでしまいました。


母は数年後にアルツハイマーになりました。

この制度の恐ろしさを知らない無知な私は意気揚々と母の後見人になる手続きを行ってしまいました。その後に自分の人生が大きく狂わされるとも知らずに。

母の後見人になるということは母の人生も一緒に背負って生きていくということ。つまり二人分の人生を生きることになるのです。そこに割く私の時間と労力に対する見返りは何もありません。身心だけが疲弊し、制度に対する怒りを募らせるしかないのです。


このページは現在、私がこの制度にどのように苦しめられているか、その実情を赤裸々にご紹介することで私のように任意後見人制度に安易に足を踏み入れる被害者を一人でもなくすことを目的に作成しています。

  1. そもそも任意後見人契約書があっても家裁は法定後見をあの手この手で進めてくる
  2.  最大のデメリットは任意後見人には後見監督人というお目付け役がつくこと
  3. 後見監督人は家庭裁判所が「士業リスト」から無作為に選任される。家族は選べない!
  4. 後見監督人のチェンジは一切できない!
  5.  通帳・印鑑は家族が手元にあるだけでお金の動きは全て後見監督人に報告が必要
  6. 10万円を超える支出は緊急性が高くとも監督人から家裁に上申書をあげて審判が必要
  7. 3か月ごとの定期報告では通帳のコピーを監督人に提出
  8. 年次報告では、収支報告書、財産目録、現金出納帳を作成。作成書類は100枚以上
  9. 後見監督人には資産額に応じた報酬を払うが、報酬額の明細は一切公表されない
  10. 父の資産が減ると監督人報酬も減るため、減らさぬよう家族に生活費の補填を要求
  11. 任意後見人契約書に記載された内容は監督人によって簡単にくつがえされ守られない
  12. 父の資産枯渇時は家族が私財を投げうって面倒見るという誓約書に強制的に捺印要求
  13. 後見監督人が不当なことを行っていても異議申し立てが現行法で認められていない
  14. 任意後見人を辞退する=法定後見人がつく=法定後見人報酬は監督人報酬の倍近い!
  15. 契約書に生命保険解約権限が付与されていないと自動的に法定後見にきりかわる。
  16. 結論:父の死まで足抜けできない。抜けるには成年後見制度そのものの改革が必要

今後、これらの詳細をアップしていきます。

Updated 2020-04-21

1. そもそも任意後見人契約書があっても家裁は法定後見をあの手この手で進めてくる

任意後見人契約書が公正証書として法務局に登録されてあってもその時点ではまだあなたは任意後見人(以下後見人)になっていません。後見人になるには、この契約書をactivate(起動)させなくてはいけません。具体的には家庭裁判所に契約書をもっていき、この契約書に則り、私が後見人になりますと申立てをします。

私は素人の感覚で、申立てをすれば公正証書があるのだから何も問題なく自動的に自分が母の任意後見人になれるのだと思い込んでいましたが、ところがどっこい蓋を開けてみれば家庭裁判所というところは、家族は親のお金を使い込む悪い輩という前提で後見人制度を考えているので、なんとかして法定後見人をつけるように話しを進めてくるのです。

私は任意後見人制度利用を思い留まっていただく目的でこの記事を書いていきますが、やむにやまれず任意後見人契約書をactivateさせなくてはいけない方々はこの家庭裁判所の思い込み(身内=お金を使い込む悪い奴)があることを念頭に気を抜かずに申立てを進めてください。特に親の財産が大きければ大きいほど目をつけられて法定後見を進めてくる可能性が高いので本当に気を付けてください。私の住む地域の家庭裁判所は特にその傾向が強いと“業界”では知れ渡っているようで地域的な差異もあるようです。申立てを開始する場合はくれぐれも留意して着手してくださいね。

さて、私が後見人申立てをしたときは煩雑な書類作成※に間違いがあってはいけないと思い、自分の代理人としてA弁護士を雇い申立て業務を丸投げしようとしました。これが失敗の第一歩でした。丸投げで楽できるところか、足を引っ張られるような事態になってしまったのです。万が一これを読んでいる方の中でやむを得ない事情で後見申立てをするために弁護士を立てようと思っている人がいたらくれぐれもきちんと仕事のできる弁護士か調べた上で選んでください。“仕事のできる“というのはどういう意味かはまた別途説明します。

A弁護士に言われるままに提出書類を勢いにのって一気に揃え、家庭裁判所に申立てをしたところ、ほどなくしてA弁護士を通じて家庭裁判所で、担当調査官と面談がありますと連絡が来ました。面談後、調査官は調査書を作成します。最終的に裁判官がその調査書を読み、私という人間が後見人にふさわしいかを審判するということでしたので、私は地味なスーツに身を包み華美な装飾は一切避け、万が一にも母の資産を食いつぶすような愚娘の印象を与えてはいけないと細心の注意を払い面談に出向きました。A弁護士からは面談はあくまでも形式的で長くても一時間くらいで終わるし、返答に困るような質問があった場合には自分が答えるので心配する必要はないですよと言われていたのですが。。。。 

実際には実に3時間近く面談はかかった挙句、我が家の特殊な事情を鑑みると「あなたが任意後見人になると後々お宅の揉め事を家裁に持ち込まれる可能性が非常に高くそれは家裁としては大変困るので、法定後見を強くすすめます。そのほうがあなたも辛くないと思いますよ!」と想定外の反応が返ってきたのです。

私はわけがわからずパニックになりかけ、困ってA弁護士に助けを求めようとしましたが、なんとこのA弁護士も目を白黒させて慌てぶりを隠そうともしていませんでした。結局、A弁護士は全く頼りにならず、私が一人で必死に調査官を説得するしかありませんでした。「自分が後見人になるのは母が望んでいたことだ」と強く訴えると、それは確かに公正証書にしっかりと記載されている事実ですから、調査官も無視するわけにはいかなかったのでしょう。後日、我が家に訪問し母とその他の家族と面談をして考えます、ということで一旦保留となりその日の面談は終わりました。

  家庭裁判所を出ると、A弁護士は「いやあ、長かったですね~、後見申立でこんなに長い面談は私も初めてですよ!」と苦笑いして帰っていきました。A弁護士も頼りにならない!これは大変なことになったと私は青ざめました。


家裁の調査官は何をみて法定後見を強く進めてきたか。もちろん、母の財産がそれなりの規模だったことが一つ上げられますが、それ以外に我が家の特殊な事情がありました。この事情を説明すると1冊の本になるくらい話が逸脱してしまうので手短に説明します。ようするに、家族の間で母の介護をめぐって心情的な対立があったのです。よく巷にあふれている母の資産を家族の誰かが独り占めをしようとしているという財産をめぐる争いは一切ありませんでした。

母はとてもしっかりしている人だったので、親族の中に母がアルツハイマーになったことすら認めたくない、認められない人がいて、同居している私が精神的・肉体的な虐待をした結果、母は鬱病を発症してアルツハイマーのような症状が出ているだけだと決めつけてかかり、私がせっかく契約した介護や訪問診療サービスを勝手に解約するなど母の望む在宅介護生活が脅かされるほどになっていました。そこで、私が後見人になって、母のお金を過不足なく介護と医療に使えるようにしようと後見申立てをしたのです。

後から考えてみれば、別に後見人にならなくても他の道はあったのです。しかし、覆水盆に返らず。これが成年後見人制度の恐ろしいところで、家裁に申立てをした瞬間から後には引き返すことはいかなる理由があっても一切認められないのです。

一生足抜けできないとは言うのは決して大袈裟な表現ではありません。

  1週間後、調査官が我が家を訪問してきて家族と母と面談がありました。A弁護士も同席しましたが、家裁の時と同様、ただその場に居るだけで全く役には立ちませんでした。

調査官が訪問してくるまでの1週間の間、私は文字通り家族に土下座をして法定後見がついてしまう問題点を必死で訴えました。家裁への提出書類の中には医師の診断書があります。そこにはっきりとアルツハイマーと診断されているのを見て、家族も渋々ながら母の病気を認めざるを得なくなったことと、私の土下座が功を奏し、調査官と家族の面談中はお互いに譲歩し、まずは法定後見がついてしまわないよう協力しようと意見が一致しました。おかげで家族面談では調査官に良いアピールはできたと思います。

しかし、最後に調査官は私たち家族を家の外に出し、母一人とだけ面談し母の意思を確認すると言いだしました。このねちっこさにはA弁護士も驚いて「仕事の熱心な調査官の方ですねえ」と呑気なことを言って私を苛立たせました。この頃には母は調子の悪い日には自分の名前もすぐに出てこないほどに症状が進んでいたので万が一にも私を後見人にしたくないと言い出してしまったらもうおしまいかもしれないと家の外で待っている間は気が気ではありませんでした。30分ほどして家の中に呼び戻されるとふくれ面をした母が腕組みして怒りをあらわにしていました。よほど色々としつこく調査官から質問されたのでしょう。

「お母さまから、娘さん(私)に今後全ての面倒を見てもらいたいとの意思確認ができたので裁判官への報告書にはそのように記載しておきます。しかし親族間には心情的な対立がありそれがひいては財産をめぐる争いに発展しかねないリスクがあるので、今後問題がおきる場合には娘さん(私)の任意後見から法定後見に切り替える可能性があることも明記しておきます。」と言われてしまったのです。

 母はその時、調査官を睨みつけ、「さっきからおねいちゃん(私)に全部お願いしたいって何度も言っているじゃないの、しつこいのよ!」と怒鳴りつけたのが印象的でした。後見される側の人間がここまでハッキリと意思を示しているのに法定後見への道筋も残そうという調査官の仕事ぶりは何を物語っているのでしょうか?家裁で行われた面談の時に私が抱いた疑惑(家裁はなるべく親族後見人ではなく法定後見人を勧める?)が冒頭で述べたような確信(あの手この手で法定後見人に誘導する!)に変わったのです。

 それから一か月ほどして家庭裁判所からは正式に私を母の任意後見人に認めるという審判書と私の監督人としてX弁護士が選任されたという通知が届きました。私が母の後見人になることができ、母の通帳は我が家で預かれるようになり、ひとまずは安堵することはできましたが、今後何か我が家で揉め事がおこったらこの監督人であるX弁護士が私に代わって法定後見人になるという流れがここで出来上がってしまい、前途多難な道の幕開けでもありました。 (続く)

   ※後見申立てに必要な書類 

・後見・保佐・補助開始等申立書・申立事情説明書 ・親族関係図 ・財産目録  

・相続財産目録 ・収支予定表・診断書等々 

Updated 2020-04-26

2.最大のデメリットは任意後見人には後見監督人というお目付け役がつくこと

<後見監督人のキャラクター>

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 私には家庭裁判所が選んだX弁護士が後見監督人につきました。家庭裁判所から送付されてきた「審判書」に連絡先が明記されています。まずは早速X弁護士に電話で連絡を取りました。その時はX弁護士ではなく、Z弁護士という女性が電話口に出ました。声の感じや話し方からまだかなり若い印象を受けたのですが、面談の日までに用意する書類の説明を早口でしたあとに、「大変だけど、用意できる?」とあからさまに上から目線なタメ口だったことに驚き、これから先こんなふうに接してこられたら嫌だなあと思ったのを覚えています。

審判所が送られてきてから約2か月後に初めての面談が行われました。案内された応接室でX弁護士を待っていると六法全書が並んだ本棚に高級スポーツ外車の前で男性がポーズを取っている写真が目に入りました。まさかこの男がX弁護士?と嫌な予感がしました。どんな車に乗ろうが個人の自由ですが、少なくともその車と自分が写った写真を自分の職場の応接室に飾るという時点で相当自意識過剰なキャラクターに違いないと。そしてドアが開き、部屋に入ってきた弁護士は危惧した通り写真と同人物だったのです。ドアの開け方、歩き方、椅子にふんぞり返って座る仕草、暑い夏とはいえシャツのボタンを3つも外したスーツの着こなし方、どれをとっても相当に「濃いキャラクター」の人物であるということは容易に想像できました。一緒に現れたZ弁護士も電話での話し方のままで気の強さが身体全体から漂っていました。ようするにとても似たキャラクターの二人だったのです。

例えば、私が離婚相談など自分自身の問題を相談するとしたら絶対に避けるタイプの人物でした。

<後見監督人が用意していた誓約書>

二人は挨拶もそこそこに一枚の紙を私の前においてきました。その書面には「誓約書」と書いてありました。以下がその内容です。

「私は母が契約した下記保険商品の生存給付金の受取人に指定されており、毎年●●万円の給付金を受給する権利を有しています。同保険は母の財産から掛け金を一括で支払っていますので母の今後の生活を考えれば解約し、解約返戻金を母の財産とすべき点は任意後見人監督人X弁護士から説明を受け理解しました。そこで万が一今後母の生活が困窮した場合には私の私財をもって母の生活の面倒を見ることを約束します。」 

短い文章でしたが、”私の私財をもって“という文言には大きな不安を感じました。もちろん、後見人として私は最後まで母の面倒を看るつもりではいますが、自分が病気になることもあるかもしれないし、リストラされ無職になるかもしれないし、母が亡くなったあとも自分は生きていかなくてはいけないのに自分の財産を投げうってしまったら自分の生活はどうなるのだろうかと。しかし、X弁護士はそんな私の不安は全く意に介さず署名・捺印を一方的に命じてきました。

 X弁護士がこんな誓約書を用意してきたのには理由がありました。X弁護士はこの保険商品の契約時期を問題視していたのです。実はこの商品は母がアルツハイマーを発症する直前に契約したものです。掛け金を一括で払い済みすることで、贈与税の課税対象にならない額のお金を毎年スムーズに母から私を含めた子供たちに平等に生前贈与するものです。母が元気な頃からおつきあいのあった銀行の営業担当の方から勧められた商品です。X弁護士はその契約時期がアルツハイマーと診断される直前だったため、私が母をそそのかして生存給付金を受け取るために契約したのではないかと疑ってきたのです。

  私は契約したときのことをよく覚えています。こういった商品を契約するときは本人の意思確認を銀行側もかなり慎重に行います。担当営業マンに加え、支店長と副支店長と3名の方がそれぞれ出てこられてその度に母に同じ質問をして契約の意思を確認するとともに契約内容を説明していましたから、私がそそのかして契約することなどできるわけないのです。

そもそも保険商品に詳しくない私はこんな商品を契約してしまってのちのち困ったことにならないか心配でその不安を銀行側に打ち明けたくらいです。銀行側はこれだけまとまったお金を何も運用せずに寝かせておくのはもったいないし、スムーズに私に移転させることで相続税対策にもなるし、何よりも今後万が一母にまとまったお金が必要になるときは、その生存給付金の受取人を私から母に変更し、母が残りを満額受け取ることも可能な商品だという説明を丁寧にしてくれたので、最終的に私も安心して契約したのです。こういったやり取りの記録は当然銀行側には残っていますから私が母をそそのかして母のお金を自分の手中に収めようとしたのではないことは容易に証明できます。

 ちなみに、全く同じ内容の保険を母は私の兄弟達全員と契約をしており、兄弟全員が平等に生存給付金を受け取れるようになっています。仮にこの商品を兄弟の中で私だけが受け取れるようになっているということでしたらX弁護士の疑いも理解はできます。でも、兄弟平等です。私だけ受け取ることで兄弟間の諍いがおきたら私が辛い思いをするだろうから他の兄弟達にも同じように契約するねと母は言ってくれていました。この保険契約の背景にはそういう母の思慮深い思いがあったということをX弁護士は理解しようともせず、一方的に「お母さんは契約時には既にアルツハイマーを発症していて自分でもよくわからずに契約していた可能性がある」と決めつけ、上記の誓約書を強要してきたのです。繰り返しになりますが、少しでもアルツハイマーのような兆候を見せていたら銀行は絶対に契約はしてくれません。

私たち兄弟は、そんな母の親心を尊重し、毎年生存給付金はありがたく受け取ってはいるもののいざというときには母のために使えるように手は付けず大切に取ってあります。

こんなふうに家族の間でお金の使い道をしっかり取り決めして準備してきたのは母の意思だというのにそこにまで口を出してくるのが監督人の“お仕事”なのです。よく、成年後見人の仕事のやり方はまるで自分の家の糠床に勝手に手を突っ込まれるような気分にさせられると言いますが、まさにそうです。ちなみに、後日、上記の誓約書は私だけでなく私以外の兄弟も全員署名捺印させられました。

<誓約書破棄にむけて>

  実はこの誓約書に関して私は今でも納得がいっておりません。何度か有料で後見人制度に詳しいと言われる4人の弁護士に相談しましたが、皆さんこの誓約書の存在には唖然としておられました。中には家裁に申し立てて今からこの誓約書を破棄してもらうように動いたらどうか?と本気で進言してくれる弁護士さんもいました。 

私が危惧したとおり、誓約書の書面は私が病気になったり、就業できなくなったときなどの留保が一切なく一方的な内容だそうです。法律に詳しくない素人の親族後見人相手に被後見人の財産を守るという大義名分をかざしてそこまでやるか?!という印象だと憤りを隠さない弁護士さんもいらっしゃいました。ということで、時間はかかってもこの誓約書は破棄する方向で動くつもりです。ただ、後見業務と介護で多忙な日々、まだ破棄に向けたアクションは全く取れていません。

Mobirise

Writer

Mさん

成年後見制度・任意後見制度でこれ以上苦しむ家族がでないようにと願っている。任意後見制度によるさまざまな虐待を知ってもらうためこのサイトで自らの体験を明かす。

2020.4.21

関東在住

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